9月8日
「いよなん」のメンバーが、新メンバーの紹介記事の一環として、僕のことを書いてくれた。
素直に嬉しい。仲間がいるってこういうことなんだな。
https://note.com/iyonan147/n/n7c69ab99ef7c
今年の春、「このグループに入れてもらえるかも」となってから、僕にとっての小説の季節が到来。今回「いよなん2号」に掲載予定の短編は、連作短編の第一作という位置づけだが、現在既に第五作目に取り掛かろうとしている。それとは別に、400字詰め換算三百枚強の長編も書いて、新人賞に応募した。ま、無理とは思うが。
自分でもどうかしちゃった感じ。歳を取ると面の皮が厚くなるのか、恥をかくことがそんなに恐ろしくなくなってくる。それより悔いを残す方が怖い。


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